API PLAN |
配管図とシールチャンバ図 |
API PLAN |
配管図とシールチャンバ図 |
| 01 |
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ポンプ吐出からシールへの内部フラッシング (インターナルフラッシング)
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02 |
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デッドエンド フラッシング配管なし (冷却ジャケットとスロートブッシング付き) |
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| 11 |
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セルフフラッシング ポンプ吐出からシール部へ (オリフィス付き) |
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12 |
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セルフフラッシング ポンプ吐出からシール部へ (ストレーナ、オリフィス付き) |
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| 13 |
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リバースフラッシング シール部からポンプ吸い込みへ戻す (オリフィス付き)
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14 |
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スルーフラッシング(プラン11+13) API 610 8THで規定 ポンプ吐出(オリフィス付き)からシール部を経て、吸い込みへ戻す |
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| 21 |
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セルフフラッシング ポンプ吐出からオリフィス、クーラを経由してシール部へ
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22 |
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セルフフラッシング ポンプ吐出からストレーナ、オリフィス、クーラを経由してシール部へ |
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| 23 |
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ポンピングリングによる自己循環で、途中にクーラを設けて冷却する。 |
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31 |
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ポンプ吐出からサイクロンセパレータを通過させて、清浄流体をシール部へ |
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| 32 |
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エクスターナルフラッシング 外部から清浄な流体をシール部へ注入する。 |
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41 |
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ポンプ吐出からサイクロンセパレータ、クーラを通過させて、清浄かつ冷却した流体をシール部へ |
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クエンチ用リザーバ(ポット)によるクエンチ
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52 |
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タンデムシールで、外部流体を封入した加圧しないリザーバを設け、ポンピングリングで自己循環する。リザーバはベントに接続する。 |
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タンデムシールかダブルシールで、外部流体を加圧し封入したリザーバを設け、ポンピングリングで自己循環する。リザーバはベントに接続する。 |
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54 |
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タンデムシールかダブルシールで、外部からの清浄流体をプロセス側より高めて加圧循環させる。
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| 61 |
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クエンチ用ネジ穴を設けプラグ止めする。 |
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62 |
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外部流体によるクエンチ |
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